市町村適応センター

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2018年12月に気候変動適応法が施行され、都道府県と市町村は、地域気候変動適応センター(以下「適応センター」という)の設置と、地域気候変動適応計画の策定を努力義務として負うことになりました。

埼玉県の適応センターは、法の施行を受けて環境科学国際センターに設置されましたが、このたび環境科学国際センターは県内市町村の適応センター機能をあわせて担うことになりました。今後は県内市町村と緊密に連携し、気候変動の影響評価と適応策に関する情報発信を行っていきます。

令和3年4月1日現在の連携自治体は、さいたま市、熊谷市、戸田市、三郷市、鶴ヶ島市の5市です。

・参考リンク

全国初!市と共同で地域気候変動適応センターを設置します!(県政ニュース)

市町村の地域気候変動適応センターの構成及び役割

以下の市章から、各市町村の気候変動適応センターのウェブサイトへ移動できます。

さいたま市

さいたま市

三郷市

三郷市

戸田市

戸田市

熊谷市

熊谷市

鶴ヶ島市

鶴ヶ島市

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